トップ > BACK NUMBER
 ◆2010年8月号
もっとラクになる!頑張らない上り坂テクニック
ロングライドやヒルクライムの上りは、気合いを入れて頑張ってしまう人が多い。しかし、実は上りのスキルアップの近道は「マイペース」。宇都宮ブリッツェンの廣瀬選手が基礎テクニックをレクチャーする。


公開中

 ◆2010年7月号
特集「快適」夏ライドを手に入れろ!
どこまでも続くまっすぐな道と、空に浮かぶ入道雲。夏ライドはボクらを未知の世界へと連れて行ってくれる。でも、いいことばかりとは限らない。直射日光は体に絶えず降り注ぎ、じめついた暑さが体にまとわりつく。ノドの乾きがライディングを鈍らせる。そんな、夏にまつわるトラブルや不快解消法を、各方面のアドバイザーに直接聞いてみた。これからのサマーシーズンをより快適に走るために、どんな方策があるのか? 今年の夏を今までとは違う夏にするために……。


公開中

 ◆2010年6月号
オレたちの「走り場」が危うい
首都圏では「多摩川サイクリングロード」で府中市が規制を始め、「大井埠頭」でも自転車が閉め出される可能性が出てきた。サイクリストのマナーに関してさまざまな意見はあるけれど、現状はどうなっているのか?サイクルスポーツ編集部が現地取材で探ってみた。


公開中

 ◆2010年5月号
今が換えどき!ロードペダル最前線
軽量化や新機能で進化するビンディングペダル。日本最速の店長「サイクルポイント オーベスト」西谷雅史氏による4ブランド最新モデルインプレで理想のペダルを見つけよう!


公開中

 ◆2010年4月号
サイスポ表紙コレクション1970→2010
サイクルスポーツが創刊されて2010年4月号でちょうど480号。 自転車業界ではこの40年、どんなことがあったのか?表紙で振り返ってみよう。


公開中

 ◆2010年3月号
■荷重コントロールでビシッと曲がる!
スペシャライズドおよびポラールの契約アドバイザー 竹谷賢二 氏によるコーナリングの基本マスター講座。 安全に曲がるための3ステップを今一度見直そう。


公開中

 ◆2010年2月号
■最新&人気ホイール一気乗り
ロードバイクの定番、アルミリムを採用した人気モデル17本の性 能を、ブリヂストン・アンカーの飯島選手が公道で試乗した。 用途別の評価ポイント付き


公開中

 ◆2010年1月号
■ブレーキ必修テクでもっと速くなる!
スピードを生かすも殺すもブレーキング次第。宇都宮ブリッツェンの廣瀬選手が自在にコントロールする技術をレクチャーする。


公開中

 ◆2009年12月号
■ムダなしペダリングを手に入れろ!
自分のパワーを最大限に発揮するペダリングのコツをスペシャライズド契約アドバイザーの竹谷賢二さんが伝授。


 ◆2009年11月号
■このダンシングでラクに走る
普段何気なくやっているダンシング。MTBの元プロライダー、竹谷賢二がダンシングの極意を伝授。効率のいいダンシングを身につけることで、よりラクに、そして結果的により速く走ることができる!

 ◆2009年10月号
■タイヤのセッティングで走りを変える
自転車パーツのなかで唯一路面と接している"タイヤ"。しかし、タイヤそのものだけでタイヤについて語ることはできない。なぜなら内側の空気量や空気圧によって走行感が変化するからだ。今回は、知っているようで知らないタイヤセッティングの重要性を、宇都宮ブリッツェンのプロ選手のフィーリングテストと、メーカー担当者の解説をもとに検証してみた。

 ◆2009年9月号
■2010年ニューモデル Check&Ride!
年を追うごとに早まっている翌年モデルの発表時期。今回はピナレロ・ドグマ60.1、コルナゴ・エース、キャノンデール・スーパーシックスハイモッドをテストライド!

 ◆2009年8月号
■俺チャレ定番コースガイド
過去の偉人たちによって脈々と行なわれてきたセルフ耐久ラン。今回は挑戦しがいのあるメジャールートをいくつか挙げてみた。東京ー大阪ルートはライター若月が実際に挑戦。はたして、どんな結末が待ち受けているのだろうか……。




 ◆2009年7月号
■奥久慈の男体山と馬飼家がある道
いつもよりちょっと早起きをして出かければ今まで気づかなかったステキな峠がきっとコロコロ転がっている。この夏は、アナタなりの峠の楽しみを探しに行こう!
■歌でつづる熊野いにしえの道
峠にはさまざまな顔があり、越えたときの感動もまたそれぞれ。その感動を歌にして、心の碑に刻んでいく。

 ◆2009年6月号
■Over The Peak 信州の峠
雲の上を自転車で走っていけたらどんなに気持ちがいいだろう……。日本にはそんな夢を実現させてくれるようなルートがいくつも存在する。この特集で自分なりの楽しみ方を見つけるヒントを得てもらい。





 ◆2009年5月号
■自転車生活「ワザあり!」大辞典 ポジショニング編
■自転車生活「ワザあり!」大辞典 メカニック編

基礎となるポジショニングからこれからの季節に役立つライディング、そのほか自転車にまつわる事柄全般にわたって、実際のスキルアップに役立つテクニックや実践ノウハウを紹介していく。





 ◆2009年4月号
■全国ロングライドイベント徹底ガイド36
センチュリーランを走る会もイチ押し!
数あるロングライド大会のなかから、編集部でセレクトした主要大会を一挙紹介。

 ◆2009年3月号
■これがフレームビルダーの底力!日本のハンドメイドサイクル
マスプロ製品にはないオリジナリティとこだわりに満ちあふれたその創造物は、「作品」と呼ぶほうがふさわしいかもしれない。そんなハンドメイドサイクルを生み出すフレームビルダーたちが語る、技と感性の秘密。1月に開かれた「ハンドメイドバイシクルフェア」で取材した。

 ◆2009年2月号
■プロトレーナー直伝!簡単セルフマッサージ
セルフケアの習慣をつければ、ライディングの質を向上させるだけでなく、関節や筋肉の疲労度や自分の脚がレースできる状態にあるのか、などもわかってくる。マッサージ例を参考に、より快適な走りを楽しもう!

 ◆2009年1月号
■厳選・輪行袋カタログ
各メーカーのさまざまなタイプの輪行袋を集め、大きさ、狙いやすさ、使い勝手をチェックしてみた。それぞれの利点を比べて、あなたの旅のスタイルにあった最適なパートナーをみつけよう!

 ◆2008年12月号
■中島康仁直伝 クリーンナップ作戦
プロチーム所属の選手のマシンはいつもピッカピカ。シーズン中は毎日酷使され、油と汗で汚れるのに、翌朝には美しく磨き上げられて並んでいる。それは、プロメカニックの仕事だ。
プロメカニックとしての経験を持つ中島康仁さんに、その洗車&クリーンナップ術を
しっかり教えてもらおう!

 ◆2008年11月号
■緊急速報2009 New Models
毎年夏から先行紹介が始まるネクストイヤーモデル。しかし、なんといってもスポーツバイクは10月が本番!
目が離せない最新モデル情報をチェックしよう!!

 ◆2008年10月号
■これが正解!スネ毛の処理
スネ毛をそっているのはキモチ悪い?そんなことはありません。スネ毛はないほうがカッコいいのです。でも、いったいどうやって処理したらいいの?学校では教えてくれないスネ毛処理の話これで今日からあなたもスネ美人!

 ◆2008年9月号
■俺チャレ inぐるっと房総半島
千葉ポートタワーまでの長き苦しい1日が始まる……。この夏、ボクらはたしかに走り切ったのだ!

 ◆2008年8月号
■[夏の走りはコイツで変わる]Under Wear アンダーウエア20選!
夏のライディングで問題となるのは暑さによる汗。ジャージが肌にべとついて非常に不快。そんな汗のトラブルを解消したい人には、“アンダーウエア“の着用をお勧めしたい。

 ◆2008年7月号
■チューブラー&チューブレスタイヤ、未来の扉
テスターは元全日本チャンピオンの大石一夫と、テストライダーとして20年以上のキャリアを持つ菊地武洋が担当。 テストタイヤは国内で市販されている、有力メーカーの主力16モデルをピックアップした。まだまだ知られていない、レーシングタイヤの秘密の扉を開けてみよう。

 ◆2008年6月号
■最新クリンチャータイヤ真の実力
近年、さらなる高性能化を果たした最新クリンチャータイヤの実力とはどんなものか?有力23本をピックアップして限界性能に挑んだ。
■Real performance of clincher tire
市販されているクリンチャータイヤの数は、なんと200種類以上。4000円以上の製品だけでも160種類以上にもなる。今回は各社の人気モデルを中心に23モデルのクリンチャータイヤをピックアップした。

 ◆2008年5月号
■読む特効薬 カラダの痛みに勝つ
さまざまな痛みの解消法を紹介していく。それぞれの方法を学び、実践していくことで、彼のように痛みにサヨナラすることだってできるのだ。
■足の快適度はシューズのフィッティングがすべて!
痛みの大部分は、シューズのフィッティングにある。どんなに気に入っているシューズでも、足に合わなければあきらめるほかない。その選び方のポイントを見ていこう。

 ◆2008年4月号
■楽しいヒルクライム講座 HILL CLIMB
平地コースに安住の地を求めてやしないか。「上りは修行」なんて楽しむことを忘れていないか。ロングライドのコースをとって上りが皆無なんてことがあるだろうか?それでも、上りをラクにこなす方法はある。アナタにも、きっとできる。

 ◆2008年3月号
■最高級ロード試乗 Part2
最高級ロードには羨望を抱く人もいれば、偏見を抱く人もいる。もちろん、速く走るだけなら、高級車を買うより、練習したほうがいい。しかし、そうとわかっていても、気になるのが最高級ロード。前号に続いて、08モデルのフラッグシップを一堂に集め、元全日本チャンピオンの大石一夫と菊地武洋が徹底試乗。後編の今回は、総括とロードバイクの近未来について語った。

 ◆2008年2月号
■最新ヘルメットテスト&チェック
いま、国内で買えるヘルメットはプロロード選手が使用しているのと同じモデルから手ごろな価格で手に入れられるものまで多彩。バイクで走るなら、必須アイテムとなるだけに自分好みのモデルを選んでもらいたい。
■最新ヘルメット上位モデルチェック
国内外の18ブランドを実際にライター小林徹夫(頭囲58cm)が試用し、調整しやすさやかぶり心地をテスト

 ◆2008年1月号
■08最新ロードバイク 注目15モデル試乗
ダイエット、自転車通勤、ヒルクライムにロングライド……買い替える人もいれば、これから新しく手に入れる人もいる。ニューモデルが気になる理由はヒトそれぞれ。そんなアナタのために、有力ブランドの気になるロードバイクを15台ピックアップ。

 ◆2007年12月号
■08モデル 人気ホイール17本
交換するだけで飛躍的にバイクの走行性能が上がり、スタイリッシュにもなり、軽くもなる。そんなホイールを探るため17本のホイールを集めたうえ、最強選手を呼んでテストしてみた。

 ◆2007年11月号
■まだまだあるぞ! New Model
9月末〜10月初めにかけ、国内で多くの08モデルが発表された。
ギリギリまで詳細が不明だったジャイアントをはじめ、魅惑の欧州ブランド、急成長中の注目ブランドまで含めた約90モデルを一挙掲載。サイクルモード本番に向けて、自分に合った思い思いの1台を選んでほしい。

 ◆2007年10月号
■主要8モデルはき比べ サポートタイツチェック!
サイクル用レースパンツとは異なるコンセプトの自転車用タイツが増え始めた。高機能フィットネスウエアである「筋肉サポートタイツ」がそれ。はけば下半身の筋肉をサポートし、疲れにくいという。その実力を、いざチェック!

 ◆2007年9月号
■ポジション合わせの基本メソッド
ポジションを合わせることは、サドル〜ハンドルなどポイント間の相互関係を調整することにほかならない。まずは基本となるポジション調整で手を加えるべき箇所、その順序を解説。
■サドルのセッティングを煮詰める
サドルの位置は、ペダリングする脚とペダルとの位置関係を決める重要なポイント。このセッティング次第でペダリングの効率が大きく変わるため、入念に調整していこう。
■ハンドルまわりの適正セッティング
心肺機能や筋力、関節の柔軟性によりセッティングも違う。快適性を追求するセッティング方法をレクチャーしよう。

 ◆2007年8月号
■ケミカル・チューンの大原則
自転車が滑らかに動くために必要な「潤滑」。昨今のちょっと複雑化してしまったケミカルを使いこなすには、どこに、どの種類を、どれだけの量を使用するかを頭に入れておく必要がある。製品の特性を理解できれば滑らかバイクを手に入れるのは簡単だ。
■実践! ケミカルチューン
潤滑剤はただ吹き付けておけばいいというものではない。実際の使い方を、プロメカニックの新矢豊さんにレクチャーしてもらった。
■おすすめケミカルカタログ
無数にラインナップされるケミカル。ここまでで紹介できなかった多種多様なケミカルの中から、効果に定評のある製品をセレクトした。

 ◆2007年7月号
■CYCLE COMPUTER 総CHECK
日々のトレーニングに、効率的な走りを実現するために指標とすべきクランク回転数=ケイデンス。レベルアップを目指すサイクリストならこの数値を計測できるサイクルコンピュータを手に入れてみよう
■本命7モデル実力検証
まずは、ケイデンス計測機能付きで、配線の手間が不要なワイヤレスの7モデルをチェック。長く付き合える本気の1台を、この中から見つけ出せ!
■"買い"の8モデル一気CHECK!
ここでは5000円前後の比較的リーズナブルなモデルを中心に紹介。必然的に有線式が多くなるものの、各社がしのぎを削る価格帯だけに、魅力的かつ個性的なモデルが多い。それぞれの特徴を見ていこう。

 ◆2007年6月号
■ブレーキアーチ&パッド実力検証
実際に「いいブレーキ」とはどんなブレーキなのだろうか。路面状況がめまぐるしく変わる一般道の下り道でブレーキキャリパーの制動、コントロール性能をチェックした。
■純正&サードパーティパッドテスト
普段、あまり目にすることはないが、ブレーキパッドにはメーカーオプションや専門メーカーがあったり、奥が深くて楽しい世界。ここでは主要ブランドをピックアップしてみた。

 ◆2007年5月号
■最高級プレミアムモデル徹底テスト
3月号に続く最高級ロード試乗の後編。前回試乗した6台は、どれも高いレベルの性能を持ちつつ、メーカーによる設計の意図で評価が分かれた。今回も、スコット・アディクトSL、トレック・マドンSSL6・9など、期待のモデルが集まる。その実力のほどはいかに。テスターが本気のジャッジ。

 ◆2007年4月号
■ロードバイク入門
少しでもスムーズにロードバイクライフをスタートしたいなら、購入前にちょっとだけ勉強しておこう。フィールドへ出るまでに知っておくべきことを、この特集にギュッと凝縮した。ロードバイクの世界を、いっしょに走り始めよう。
■フレームの「サイズ」と「ジオメトリー」
カタログを眺めると、スペック表に「サイズ」という欄があったり、「ジオメトリー」なる表が添えられていることがある。ここではその読み方を解説しよう。
■気持ちよく走るためのウエア&グッズ
快適に走るために用意したいグッズがまだあるのだ。出先でのトラブルに備えて、最低限のツールも必要。そんなそろえておきたいグッズを紹介。

 ◆2007年3月号
■徹底テスト 最高級ロード試乗
最高級ロードとは、いったいどんな自転車のことだろう……機能と性能を追求していればいいのか。プロが使っていれば最高と言えるのか。フレームだけで自転車を評価していないか。歴史やブランドにごまかされていないか。ボクたちが乗りたいのはカッコよく、楽しく、速く、軽く、遠くまでラクに行ける、そんな自転車だ。そこで有力メーカーのトップモデルを集めて、その真価を問うてみた。

 ◆2007年2月号
■メンテナンススタンド大図鑑
一度はあこがれのスタンドで整備を!そんな思いを持っている読者に向けて各種メンテナンススタンドを集めた。
■メンテナンススタンド使用テスト
なるしまフレンド神宮店チーフメカニックの小畑さんに、各ブランドのメンテスタンドの実用性を試してもらった。
■スタンドカタログ
スタンドカタログ 14モデルを一挙紹介!このカタログページも参考にして、自分に合ったモデルを見つけてほしい。

 ◆2007年1月号
■20万円台ロードの真実 PERT2
メーカーのラインナップにおいて20万円台のロードバイクは売れ筋の激戦区であり、パッケージングの試行錯誤が見えて興味深い。前号では6モデルを試乗したが、注目のセグメントということで、今号においてもページを割くことになった。今回もフルカーボンからアルミハイブリッドまで、タイプや素材もさまざまな6台が集合。本誌テストスタッフの菊地武洋と吉本司が、その性能をバッサリと斬る。はたして20万円台ロードの実力とは。
■20万円以下ロードの総論
2号にわたって試乗した全12台を乗り終えて本誌テストスタッフの菊地武洋と吉本司の2人が感じた事とは。

 ◆2006年12月号
■20万円台ロードの真実 PERT1
9月に新製品を発表して、クリスマスまでにショップに納品する。この十数年、自転車業界のスケジュールは、そう決まっていた。ところが06年は、夏前に「先行モデル」として07モデルが発売されたり、今までにない展開を見せてきた。そんなわけで、どれが07モデルなのかわかりにくいが、いよいよ最新モデルが出そろった。秋の連続試乗企画"20万円台のロードバイク"の第1弾。

 ◆2006年11月号
■ゴルナゴ07ラインナップ電撃試乗
3機種を新投入して充実のラインナップ!イタリア屈指のレーシングブランド、コルナゴ。トップモデルからエントリーグレードまで注目の4機種を大石一夫が渾身のテスト。
■チャンピオンの誇り
常にレースとともに歩んできたコルナゴ。その歴史の一部を振り返った。
■ピックアップ・カタログ
コルナゴにはまだまだ分厚いラインナップが控えている。なかでもとくにオススメのモデルをここで紹介。

 ◆2006年10月号
■注目の最新ロードバイク先行試乗
07年もロードバイクの勢いは止まりそうにない。素材の熟成によりフレームの進化は未知の段階に到達した。「性能がよくて当たり前」、そんな時代のハイレベルな最新作をいち早く試乗し、その実力を確かめた。

 ◆2006年9月号
■秋のダブトラ道案内
輪行&キャンプで楽しむ!新・林道MTBスタイルを紹介。
■信州山道ツーリング・輪行ダブトラの旅
バックパックに最小限の荷物だけを詰め込んで、MTBとともに旅に出る。輪行バッグを駆使して、目指すはダブトラの宝庫"北信州"。軽装スタイルでの「おいしい道を味わう旅」は果たして成功するか!?
■秋のダブドラを走るため知っておくべきこと。
ダブトラスタイル第2弾を企画&進行するにあたり、安全に走るためにも気になった点をいくつか触れておこう。

 ◆2006年8月号
■賢く、カッコいいカスタムを。
どうせカスタムするのなら、車格アップに効果的なパーツを交換したい。20万円以下のバイクだって、ツボを押さえたカスタムでここまでカッコよくなる!
■簡単にルックスアップ
自分では似合っているつもりでも、なんかヘン?コレって本当に似合っている?というように、ウエア選びに自信のある人は、そう多くない。でも難しく考えることはない。ウエア選びが苦手なアナタはまずはここから始めよう。
■愛車の印象をガラリと変えるカラーコディネートのコツ。
いくら機能が充実していても、たとえアンダー6・8kgでも、バイク全体のカラーにまとまりがないと「おっ、カッコいいじゃん」なんて言われないよね?そこでバイクのカスタマイズならお任せ!のお2人にそのコツをアドバイスしてもらいました。

 ◆2006年7月号
■ダブトラスタイルで行こう!
MTB 遊び再発見。涼しい風を全身で受け大自然の中を進む。それが、夏のダブトラ。65kmの一周ルートにいざ行かん!
■ダブトラバイクをキメる
舗装路の2〜3倍ともいわれる、ダート走行時の疲労度。エスケープルートのない林道において、疲れは最大の敵。それを軽減する快適なダブトラバイクの条件とキーワードを紹介!
■みんなのダブトラスタイル
安全じゃないと楽しめないし、ただ黙々と走るだけじゃつまらない。そこで、安全性&楽しさアップのアイテムをセレクト。そして先輩ライダーたちの装備をちょっぴり拝見。

 ◆2006年6月号
■基本セッティングを覚えよう!
効率的なペダリングを始める前に、まずバイクを自分に合ったセッティングに。自然な姿勢でクランクが回せれば、自転車に乗るのはもっと楽しくなるはず!
■ペダリングを左右するこだわりはこれだ!
ーベスト、チクリ・ヒデともに、ロードのプロショップを標榜するだけあって、店長みずからがバリバリの走り屋。そんな「走れる店長」にペダリングにまつわるグッズを紹介してもらった。
■スムーズなペダリングを実現するために
インソール1枚でペダリングがきれいになるというのは、経験者でないとなかなか理解できないかもしれない。今回、実際に自分の足裏に合ったインソールを作ることで、ペダリングが明らかに変わったのが実感できた!

 ◆2006年5月号
■愛車を再生させよう!
自転車をいじりたくてもよくわからず、人まかせにしてしまう……。
そんなあなたに達人から自転車いじりのノウハウを伝授!触ればわかる簡易メンテナンスの巻
■プロの技を盗む。
自転車は乗り手の使い方によってメンテナンスもさまざま
ロードバイクの場合は「より速く、より快適に」が基本だ。
これからのレースシーズンに覚えておきたい基本チェック法や自分の乗っているバイクを知れば、もっと速く走れるかも

 ◆2006年4月号
■大興奮!総額1000万円オーバー試乗!最高級ロードバイク
いつの時代も、初心者は高価なスポーツバイクと安価な製品との性能差、その正当性について疑問を持つだろう。そして、今も昔もベテランは最新モデルよりも過去のノスタルジーを愛おしむものだ。果たして新製品は優れているのか? 高価なバイクは快適なのか?その疑問に応えるべく、現在の最上級ロードバイクをズラリ集めて試乗し、答えを探り出すのが今回の企画だ。
サイスポ最新号の立ち読みはデジ×マガで!
(windows only)
CYCLE SPORTS バックナンバーの購入はこちら!
八重洲出版・販売部
03-3552-8431(平日9:30〜17:30)
http://www.yaesu-net.co.jp/mag_bn.php?type=13
CYCLE SPORTS 定期購読のお申し込みはこちら!
http://www.yaesu-net.co.jp/sales/index.html
自転車関係MOOKの購入はこちら!
http://www.yaesu-net.co.jp/cart/cart3.html